表参道セラサイズ・スタジオ
【会員制】パーキンソン病専用プレミアム・リハビリ
港区南青山・表参道駅A5出口徒歩2分(月曜定休)
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【返金保証】クスリに頼らないプレミアムなリハビリ

『症状に合わせた専用プレミアム・リハビリ』
ドーパミンやクスリは治療薬ではありません。症状を緩和するだけです。パーキンソン病は医学的には原因不明とされ治療薬はありません。その上、クスリは飲み続けていると副作用のリスクがあります。

実はパーキンソン病は震えなどの症状が、ドーパミンで症状が改善した場合に命名されています。
つまり、症状に対して命名されます。(難病センターのガイドライン)
一般社団法人 国際細胞活性協会
東京大学跡見順子名誉教授 連携研究者
小川清貴(Kyotaka Ogawa)

我々は脳科学などの論文を研究した結果、病気ではなく、脳と筋肉がバランスを崩した状態と考えております。

カラダと脳がバランスを崩した状態と考えると、全員症状が異なることにも納得がいきます。
そして、原因対策とカラダを正常に戻す独自のリハビリで、多くの方が回復しています。

最新のガイドラインにも運動によるリハビリの有効性が明記

運動によるリハビリは本質的な機能の回復であり副作用がありません。
同時に機能低下の原因を調べて対策を打っているで効果が出ています。

脳の血流が上がる特別なリハビリ

従来のリハビリは、脳を考慮していないためにパーキンソン病にはあまり効果がありません。
セラサイズは小脳と大脳の機能を考慮したリハビリ運動なので効果が出ています。

『強い力を入れたときよりも、巧緻な動きをした時のほうが脳の血流は向上!』

弊社内の「細胞活性研究所」が開発した脳の特性を考慮したリハビリは毎回効果を保証しています。
考えながら行うことにより、シナプスがつながるのです。
大脳と小脳の特性を考慮した脳の血流も向上させるリハビリなのです。
(パーキンソン病の学会でも発表済みです。)

【返金保証付きで体験可能!】

パーキンソン病は100人いると100通りの症状があります。
初回体験で効果を実感して頂いてからご入会いただきます。

初回体験は5400円(税込)で承っております。
効果を実感できない場合はお支払いは結構です。

【毎回のリハビリでも返金保証!】

基本的には毎回、改善効果を実感できます。
効果を実感できない場合は、返金致します。

クスリを飲んでいない方や少ない方ほど早期に改善

効果の秘密は3本立てのアプローチ!
1、「毎回30分超の徹底したカウンセリング」による原因の解明
2、「脳神経接続を補正して痛みを解消」する独自技術
3、「脳と筋肉に刺激を入れる」Premiumな3500種類超の科学的な動き!

リハビリを始めて4回になります。首、肩の痛みと動きはかなり改善されました。毎回、普段しない動作をします。その中で、自分はいま何が出来ないのか気づく事も多いです。動かしにくい(痛い)から動かさない。という事は自分で身体を動かなくしていく行動だったことを知りました。こちらと出会う前は希望が持てず身体的メンタル的に悪循環になることもありましたが、身体に変化が感じられ徐々に好循環が生まれているように思います。完治を目指します。

免責条項:「パーキンソン病は人により症状が異なり、効果も異なります。すべての方に同じ効果を保証するものではありません。」

下記でご感想をご紹介している関口様は「顔の表情がなくなった」と不安いっぱいで来訪されましたが8回でパーキンソン病の進行から開放されました。
表情も以前のように戻り、いまは健康管理のために一般のクラスに通われています。

大いなる希望〜薬の副作用が心配で、薬に頼らない治療法を探していた私にとって、セラサイズ・スタジオ、小川さんとの出会いは、まさしく「地獄に仏」だった。「絶対に治る」との励ましと、確かな運動理論に裏打ちされた「必ず治す」システムは、我々に大いなる希望を与えてくれました。(関口秀紀・パーキンソンリハビリ会員様)

関口様【動画】感想

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6月より料金体系を変更いたしました

多くの方が毎回改善を確実に感じます。早い方は4回ほどで、多くの方々が数カ月以内で大幅に改善されています。

パーキンソン病に悩まれているあなたとセラサイズとの快方に向けた共同作業のスタートです!

世界で唯一、クスリを使わずにパーキンソン病の症状を改善

『多くの症状は小脳系の機能低下が原因!』
これがこの難病に対する私たちの見解です。
『すくみ足で歩けないが、階段では普通に足が出る!』
『自転車は乗れるが、降りた瞬間に歩けなくなる!』
歩行は小脳で行い、階段や自転車は大脳が制御して動くのです。

私たちは、独自の技術により以下のアプローチで施術を行っております。
1.症状をつぶさに観察し、原因の究明のカウンセリング 2.体中の筋肉をゆるめて血流をUPさせるリハビリ運動 3.大脳を刺激し脳神経の活性化を図るリハビリ運動 4.継続的な観察と原因対策の指導とアフターケア
脳を回復するために最先端の脳科学と細胞学を基準にした約3,500種類以上に登る圧倒的な数のニューロ・リハビリ『セラサイズ』を駆使しています。

セラサイズのコンセプト

現役で病院で働いている理学療法士より感想をいただきました。

何人かのパーキンソン氏病の方へのセラサイズを見学しました。パーキンソン病へのリハビリテーションは、多くの場合薬物療法と同様に対症療法的であり、原因究明には至っていません。
しかし、セラサイズにおいては、原因としての仮説が立てられ、その仮説を解決する手段が考えられています。即時的な効果が第三者的に確認出来るばかりか、ご本人の自覚になる程の変化があります。
ある方は初めの数回と8回目を見学しましたが、姿勢、動作、歩行全てが変化し日常生活動作では全く問題のない水準になっている事が確認できました。理学療法士としては一面的には不甲斐なさをも感じます。本来運動を使った疾患への根本的なアプローチは、私達からこそ発信されなければいけなかった、と思います。
しかし、パーキンソン病により困っている方は沢山いらっしゃいます。ここで行われていることに真摯に向かい合って、今後も学んでいきたいと思います。(理学療法士 I氏)

最大の特徴:人によって症状が異なります

パーキンソン病と言う病名がついていますが、お一人お一人全く異なる症状なのです。
病気と言うよりも、症状に対して名前がつけられています。

・血圧が、60から270まで変化
・呼ばれただけで突然倒れる
・真冬でも大汗をかく 等々

パーキンソン病の明確な診断条件はない!

我々は研究と実際のリハビリ体験を通じてパーキンソン病は病気ではなく、脳とカラダの機能低下だと考えています。
老化と同じで人により現れる症状が異なると考えると、人により症状が違うことに納得できます。
(参考:難病情報センター パーキンソン病の診断基準)

この病気の原因は医学的には未解決

一般的にパーキンソン病はドーパミンの不足、黒質の変性などが原因とされています。
それはドーパミンを補給するクスリを使うと、明らかに動きやすくなり回復状態に戻るからです。

しかし、クスリは根本的治療方法ではなく、症状の緩和しかできません。しばらくすると副作用が出たり、突然効果がなくなる場合も珍しくありません。
クスリの服用だけでは完治しないのがパーキンソン病です。
なぜそのような状態になるのかは医学的には未だに解明されていません。そのため、治療薬がないのです。

我々は医学とは全く異なる仮説をもとにしたアプローチで効果を出しています。

あなたの症状は薬の副作用かも?

薬の副作用

パーキンソン病の薬はとても強力です。

・症状が病気のせいなのか、クスリの副作用によるものなのか、お判りですか?
・副作用に対して更にクスリを増やすことは、複雑な副作用につながります。
・振戦やジスキネジア、幻覚、カラダが曲がるなどの多くは、クスリの副作用です

副作用は個人により異なるので医師も製薬会社も予測できません。

クスリの副作用に対して、さらに別のクスリを飲むことは最悪の対処方法

医師任せにしないで、ご自身とご家族でクスリの副作用をよく観察し確認しましょう。薬を変えた時などはご家族で異常がないか、新たな変化をよくチェックしてください。

クスリ漬けにならないために大切なのはご家族のご協力です。慎重にクスリの影響を観察して、異常時はすぐに服用をやめてください。パーキンソン病のクスリは治療するわけではなく、症状の緩和機能だけだからです。

ですから、ひとつひとつ「症状の原因」を考えていくことが重要です。

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ご自身の症状は重いのか、軽いのか?

ご自身の症状が重度か軽度かお判りになりますか?ほとんどの方はご存知ありません。

それは、まだ情報が少な過ぎるからなのです。
あなた自身は重いと思っていても、実は軽いのかもしれません。
パーキンソン病は薬を飲む前に、運動で改善する場合が多いのです。
わずか数回で、ものすごくよくなる方もいます。
まずは、無料相談にご相談ください。

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■セラサイズスタジオの取り組み

◆2017年10月 政府の研究予算獲得のシステム(府省共通研究開発管理システム)に正式に研究機関、及び東京大学跡見順子名誉教授の連携研究者として登録
◆2017年9月25日 月刊誌「難病と在宅ケア」に寄稿
「初回から改善を実感するパーキンソン病専用ニューロ・リハビリ」
◆2017年 第2回日本パーキンソン病コングレスではポスター発表&デモを実施
◆2016年 健康指導士の全国大会 Best Brain Welness Awardでパーキンソン病のリハビリ事例を発表。準優勝&審査員特別賞受賞
◆2015年 学会「第1回日本パーキンソン病コングレス」でポスター発表
◆2009年 東京大学跡見順子名誉教授より推薦を頂く「今後のストレッチの概念を変える可能性を持つ!」

パーキンソン病7つの原因

リハビリでわかったパーキンソン病7つの原因

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パーキンソン会員様事例

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パーキンソン病の薬は・・

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