【南青山 表参道駅 徒歩2分】クスリに頼らないパーキンソン病専門リハビリ

パーキンソン病は原因対策&脳リハビリで改善可能!


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世界で唯一毎回の改善を保証するリハビリ

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東京大学名誉教授の連携研究機関
表参道セラサイズ・スタジオ

「リハビリは症状改善やQOLの向上が期待できる治療法」
パーキンソン病診療ガイドライン2018から

Google健康部門など、副作用がある薬を使わないリハビリが世界の主流!

『パーキンソン病は、平地は歩けなくても階段は歩ける!』

パーキンソン病の不思議

自転車は乗れます
パーキンソン病の方は、歩くより階段の方が楽
階段も使えます

・多くのパーキンソン病の方は平地よりも、階段の方が歩きやすい
歩けなくても走れます。自転車にも乗れます。
・でも、自転車から降りた瞬間に、すくみ足になり歩けなくなります

パーキンソン病は脳が機能低下した特別な症状

歩けなくなる理由は骨折のように、カラダが悪いからではないのです。
脳が筋肉のコントロールをうまくできない状態なのです。

ですから、全員の症状が異なります。
パーキンソン病は原因ではなく、一部の症状に対して命名した分類です。
ですから治療薬がなく、病院では徐々に進行するのが当たり前です。

残念ながら、医療システムには難病の原因を調べる機能がありません。

このことは厚生省系の文献にも載っています。
数分間の診察時間ではどんなに優秀な医師でも調べられません。

お一人毎に調べると皆さん、症状が出る原因が異なる

手の震えを振戦と言いますが、良く調べると手の震え方も人により全く異なります。
異なる症状に対して、同じ病名が命名されているのが不思議です。
スタジオでは症状の原因を調べて対策を打っていきます。

歩行は「小脳」が制御。階段は「大脳」が制御に関与。

ノーベル賞レベルと言われた伊藤正男先生の論文で発表されています。
脳科学の世界では広く知られています。

この違いに注目して新しいパーキンソン病専門リハビリ・セラサイズは開発されました。

『純粋なパーキンソン病患者はいない』(2019年 京都 パーキンソン病世界大会)

2019年 京都 パーキンソン病世界大会
2019年6月 京都 パーキンソン病世界大会メインステージ

パーキンソン病は全員の症状が違う

手足が震えることを「振戦」といいますが、震えが出るパターンも、震え方も人により違います。
パーキンソン病は原因ではなく症状に対して命名されます。

振戦(震え)、すくみ足、固縮など典型的な症状があり、ドーパミンで改善すると命名されます。

◆同じ症状でもドーパミンが効かない場合はパーキンソン病症候群などと呼ばれます。

加齢による老化状態でもパーキンソン病と診断され、クスリが出る場合があります。

あなたはどんなパーキンソン病の症状

パーキンソン病の振戦などの症状はカラダからの警報

カラダが正常を保てなくなり現れる警報なのです。

◆患者全員が異なるパーキンソン病の症状には、それぞれ原因があります。

カラダを正常にすると症状は消えて行きます。

パーキンソン病の目先の症状に振り回されてはいけません。

冷静にパーキンソン病の症状の原因を探す

健康に必須な以下の3点はお互いに補完はできません。

◆【運動】適切な負荷&バランスの良い運動

◆【栄養】偏食や過不足のない食事

◆【休養】肉体と心のバランスの取れた休養、睡眠

この3点をまず正常にすることが症状の改善には重要です。
スタジオのカウンセリングではすべてをサポートいたします。

「真面目に薬を飲んでいれば治る」と思い込んでいませんか?

パーキンソン病の薬は治療薬ではない

パーキンソン病のクスリは治療薬ではない

パーキンソン病は医学的には原因不明とされて、残念ながら治療薬はありません。

パーキンソン病のクスリは治療ではなく、症状を緩和が目的

ウィルス性の病気は正しく薬を飲まないと治りません。
しかし、パーキンソン病は違います。
一時的に症状を緩和するかもしれないクスリです。

代償として、重篤な副作用のリスクがあります。

飲むと気持ち悪くなったり、体調が悪くなるクスリは飲まないこと

クスリの説明にも書いてあります。
違和感を感じる場合は飲んではいけません。
パーキンソン病は全員の症状が異なるため、優秀な先生でも最適なお薬は出せません。

クスリを長く飲んだり、たくさん飲むと突然、副作用が起こる

治療薬ではないクスリとは、うまく付き合う必要があります。
本当に飲まないと困る薬以外は飲まないのが正しい飲み方です。

特に3種類以上のクスリを飲むと、副作用のリスクが高まります。
(3種類以上のクスリの組み合わせは安全性をテストされていません。)

クスリが切れると動けなくなるウェアリングオフも副作用です。

OFF状態になるのはパーキンソン病ではなく、薬の副作用です。

ドーパミンがいつもクスリで補給されていると、体はドーパミンを作らなくなります。
ドーパミン依存症とも言えます。

パーキンソン病の改善には原因対策とリハビリが必須!

カラダが正常ではなくなっているので警報として、いろいろな症状が出ます。

クスリを飲むだけだと、「カラダからの警報を止めているだけ」と同じ状態です。

パーキンソン病の症状は警報

火災警報を止めても火事は消えません

これがパーキンソン病が徐々に進行する理由です。

パーキンソン病の症状の原因を探して対策を行わないから進行するのです。

カラダが正常になると症状は自然と改善

どうしても生活するために必要な薬は飲む必要があります。
しかし、クスリは最低限にして原因対策を行うことが重要です。

それに加えて、セラサイズで従来のリハビリでは治せなかった脳神経や筋肉を正常にするので改善しています。

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パーキンソン病に関する独自の研究、調査結果

パーキンソン病は対策を打てば改善する

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズを体験

首の運動のサンプルをご体験ください。注意点は「がんばらないでください」。

少し刺激が入る程度の動きで丁寧に正確に行ってください。
同じ運動を繰り返しすぎると、筋肉が固まりますのでご注意ください。
回数制限は6回から10回です。
それ以上は時間を空けて左右バランスよく行ってください。

BASIC ・首のストレッチ
YouTube「セラサイズ公式チャンネル」に遷移します

脳が固めているカラダを開放する新しいリハビリを開発

脳と筋肉の特性から脳細胞活性研究所 (東京大学跡見順子名誉教授連携研究機関) が科学的に開発した日本発のパーキンソン病専用リハビリがセラサイズ(Cell Activation Stretch & Exercise)です。

脳科学的に「小脳」と「大脳」の役割分担を考え、独自の動きにより脳神経接続を正常にしていきます。

脳の特性:重い物を持ちあげるよりも、繊細な動きで脳の血流はアップ!

脳の特性としてハードな運動よりも複雑な動きのほうが脳の血流が上がることが分かっています。従来の単純な運動の繰り返し運動ではパーキンソン病の改善は難しいのです。

ポイントは’知らない動き’をすること

知っている動き、無意識で行う動きは小脳で制御します。知らない動きは大脳が制御します。大脳が繰り返し動くことでデータが創られます。創ったデータが小脳に入りカラダを高速で動かします。

これが『運動を繰り返して行うと、早くできるようになる』カラダと脳のメカニズムです。

パーキンソン病の方は、この小脳が機能低下しているという論文があります。

パーキンソン病専門リハビリではオリジナルで効果的な動きにより、カラダと脳のデータを回復していきます。

元IT系上場会社のエンジニア&ゲームクリエイターでもあった脳と筋肉の研究者が科学的に開発

小川清貴
東京大学跡見順子名誉教授 連携研究機関
国立大学法人東京農工大 工学府大学院 研究生
(社)国際細胞活性協会 脳細胞活性研究所 主席研究員
代表理事 小川 清貴 62歳
専門雑誌「難病と在宅ケア」でパーキンソン病対策を公開

パーキンソン病の詳しい説明

パーキンソン病の一般的な情報

沢山のパーキンソン病の方が改善しています

 パーキンソン病の症状は人により異なり、原因も異なります。

世界初、(社)国際細胞活性協会(脳細胞活性研究所)は、2013年以来、 毎回30分のカウンセリングと、医学とは違う最先端の脳科学&細胞学を応用した『パーキンソン病専用リハビリ・セラサイズ』で改善のお手伝いをしております。

【最高レベルのリハビリ】
マンツーマンですので、たくさんの方には対応できませんが、北海道や九州など全国から通っていただいております。(新規の受付は月に限定5名程度となります。)

【リモートでのグループ・リハビリ】
新型コロナウィルスに対応して、昨年より、ZOOMによるリモートでの最初の1か月を効果確認用の無料期間を設定したグループリハビリをスタートしました。非常に好評で全国に会員が続々と増えております。毎週改善のご報告を頂いております。軽度の症状の方や遠方の方はリモートでのリハビリがお勧めです。(詳しくはこちら

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズ はカラダのリハビリ&原因対策

表参道セラサイズ ・スタジオ

1,パーキンソン病の痛みは最優先で取ります。

ほとんどの方の腰痛、ひざ痛、肩こりなど、カラダのほとんどの筋肉の異常を正常にします。

脳細胞活性研究所の独自のノウハウを使って行います。
必要に応じて行う脳のデータの調整はまさに個別のカスタマイズとなります。

2、パーキンソン病の専門的なカウンセリングで原因を探す

毎回30分もの専門的なカウンセリング時間を取り、徹底してご本人も気づいていない原因を探します。パーキンソン病の原因対策を本気で徹底して行うと改善します。

パーキンソン病の原因は生活習慣や環境、性格、過去の怪我、仕事環境など多岐にわたります。

3、カウンセリングのもう一つの目的

マイナス思考になりがちなお客様を冷静なカウンセリングで正しい状況を確認するお手伝いをします。客観的な分析と事例の説明により現状を正確に把握して頂きます。

4,カラダはパーキンソン病専門リハビリ・セラサイズで正常に

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズ は 大脳と小脳、脳神経と筋肉の特性 を考慮した独自のリハビリ運動4100種類超を駆使してカラダと脳の機能を回復します。

効果実感後お支払い制度『毎回リハビリの効果を実感してからお支払

パーキンソン病の特徴である全員の症状が異なること、性格など微妙な要素が多いため必ず全員を治せるとは言えません。

お客様が安心してリハビリを受けて頂けるように【効果実感後お支払い制度】を導入しております。

毎回リハビリの効果を実感してからお支払いいただきます。

効果に自信があるのでこの制度を導入しております。

パーキンソン病専用リハビリ・セラサイズ の沢山の改善事例はこちら

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免責条項:(お客様へ)パーキンソン病は医学的には原因不明とされる難病です。独自研究の脳と筋肉からのアプローチで多くの方が改善しておりますが、全員を改善できるわけではありません。効果を感じる方だけにご入会いただいております。

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