【東京・表参道】クスリに頼らないパーキンソン病専門リハビリ

『パーキンソン病は、平地は歩けなくても階段は歩ける!』

Since 2013年
沢山の方が改善している脳神経の最新のリハビリ方法

【ZOOM】第3回本当に改善しよう!無料公開講座

【ZOOM】【土曜11時30分】無料リハビリ体験会

「リハビリは症状改善やQOLの向上が期待できる治療法」
パーキンソン病診療ガイドライン2018から

Googleの健康部門などでも副作用のリスクがある薬を使わないリハビリが主流です。

パーキンソン病の不思議

パーキンソン病の方は自転車には乗れます

自転車は乗れます。

パーキンソン病の方は、歩くより階段の方が楽

階段も使えます。

多くのパーキンソン病の方は平地よりも、階段が簡単です。
歩けなくても走れます。自転車にも乗れます。
でも、自転車から降りた瞬間に、すくみ足になり歩けなくなります。

パーキンソン病は脳が機能低下した特別な症状

歩けなくなる理由は骨折のように、カラダが悪いからではないのです。
脳が筋肉のコントロールをうまくできない状態なのです。

ですから、全員の症状が異なります。
医学的に原因ではなく、一部の症状に対して命名した分類です。
ですから治療薬がなく、病院では徐々に進行するのが当たり前です。

しかし、お一人毎に調べると皆さん、症状が出る原因が異なるのです。

歩行は「小脳」が制御。階段は「大脳」が制御に関与。

ノーベル賞レベルと言われた伊藤正男先生の論文で発表されており、脳科学の世界では広く知られています。

この違いに注目して新しいパーキンソン病専門リハビリ・セラサイズは開発されました。

『純粋なパーキンソン病患者はいない』(2019年 京都 パーキンソン病世界大会)

2019年 京都 パーキンソン病世界大会
2019年6月 京都 パーキンソン病世界大会メインステージ

パーキンソン病は全員の症状が違う

手足が震えることを「振戦」といいますが、震えが出るパターンも、震え方も人により違います。
原因ではなく症状に対して命名されます。

振戦(震え)、すくみ足、固縮など典型的な症状があり、ドーパミンで改善すると命名されます。

同じ症状でもドーパミンが効かない場合はパーキンソン病症候群などと呼ばれます。

加齢による老化状態でもパーキンソン病と診断される場合があります。

パーキンソン病の振戦などの症状はカラダからの警報

患者全員が異なるパーキンソン病の症状には、それぞれ原因があります。
カラダが正常を保てなくなり現れる警報なのです。

パーキンソン病の目先の症状に振り回されてはいけません。

冷静にパーキンソン病の症状の原因を探す

健康に必須な以下の3点はお互いに補完はできません。

◆【運動】適切な負荷&バランスの良い運動

◆【栄養】偏食や過不足のない食事

◆【休養】肉体と心のバランスの取れた休養、睡眠

この3点をまず正常にすることが症状の改善には重要です。
スタジオのカウンセリングではすべてをサポートいたします。

パーキンソン病のクスリは治療薬ではない

パーキンソン病の薬は治療薬ではない

「真面目に病院の薬を飲んでいれば治る」と思い込んでいませんか?

パーキンソン病は医学的には原因不明とされて、残念ながら治療薬はありません。

パーキンソン病のクスリは治療ではなく、症状を緩和が目的

ウィルス性の病気は正しく薬を飲まないと治りません。
しかし、パーキンソン病は違います。
クスリは治療薬ではないのです。

飲むと気持ち悪くなったり、体調が悪くなるクスリは飲まないこと

クスリの説明にも書いてあります。
違和感を感じる場合は飲んではいけません。
パーキンソン病は全員の症状が異なるため、先生も最初は最適なお薬は出せません。

クスリを長く飲んだり、たくさん飲むと突然、副作用が起こる

治療薬ではないクスリとは、うまく付き合う必要があります。
本当に飲まないと困る薬以外は飲まないのが正しい飲み方です。
特に3種類以上のクスリを飲むと、副作用のリスクが高まります。
(3種類以上のクスリの組み合わせは安全性をテストされていません。)

クスリが切れると動けなくなるウェアリングオフも副作用です。

OFF状態になるのはパーキンソン病ではなく、薬の副作用が原因なのです。

ドーパミンがいつもクスリで補給されていると、体はドーパミンを作らなくなります。

パーキンソン病の改善には原因対策とリハビリが必須!

カラダが正常ではなくなっているので警報として、いろいろな症状が出ます。

クスリを飲むだけだと、「カラダからの警報を止めているだけ」と同じ状態です。

パーキンソン病の原因対策

火災警報を止めても火事は消えません

これがパーキンソン病が徐々に進行する理由です。

パーキンソン病の症状の原因を探して対策を行わないから進行するのです。

原因対策と、カラダを正常にすれば改善します。

パーキンソン病に関する独自の研究、調査結果

パーキンソン病は対策を打てば改善する

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズを体験

首の運動のサンプルをご体験ください。注意点は「がんばらないでください」。

少し刺激が入る程度の動きで丁寧に正確に行ってください。
同じ運動を繰り返しすぎると、筋肉が固まりますのでご注意ください。
回数制限は6回から10回です。
それ以上は時間を空けて左右バランスよく行ってください。

BASIC ・首のストレッチ
YouTube「セラサイズ公式チャンネル」に遷移します

脳が固めているカラダを開放する新しいリハビリを開発

脳と筋肉の特性から脳細胞活性研究所 (東京大学跡見順子名誉教授連携研究機関) が科学的に開発した日本発のパーキンソン病専用リハビリがセラサイズ(Cell Activation Stretch & Exercise)です。

脳科学的には「小脳」と「大脳」の役割分担を考え、独自の動きにより脳神経を正常にしていきます。

脳の特性:重い物を持ちあげるよりも、繊細な動きで脳の血流はアップ!

脳の特性としてハードな運動よりも複雑な動きのほうが脳の血流が上がることが分かっています。単純な運動の繰り返し運動はベストな運動ではなく、改善は難しいのです。

ポイントは’知らない動き’をすること

知っている動き、無意識で行う動きは小脳で制御します。知らない動きは大脳が制御します。大脳が繰り返し動くことでデータが創られます。創ったデータが小脳に入りカラダを高速で動かします。

これが『運動を繰り返して行うと、早くできるようになる』カラダと脳のメカニズムです。

パーキンソン病の方は、この小脳が機能低下しているという論文があります。

パーキンソン病専門リハビリではオリジナルで効果的な動きにより、カラダと脳のデータを回復していきます。

元IT系上場会社のエンジニア&ゲームクリエイターでもあった脳と筋肉の研究者が科学的に開発

小川清貴
東京大学跡見順子名誉教授 連携研究機関
国立大学法人東京農工大 工学府大学院 研究生
(社)国際細胞活性協会 脳細胞活性研究所 主席研究員
代表理事 小川 清貴 61歳
専門雑誌「難病と在宅ケア」でパーキンソン病対策を公開

パーキンソン病の詳しい説明

パーキンソン病の一般的な情報

沢山のパーキンソン病の方が改善しています

パーキンソン病の症状は人により異なり、原因も異なります。

世界初、(社)国際細胞活性協会(脳細胞活性研究所)は、2013年以来、 毎回30分のカウンセリングと、医学とは違う最先端の脳科学&細胞学を応用した『パーキンソン病専用リハビリ・セラサイズ』で改善のお手伝いをしております。

たくさんの方には対応できませんので青山表参道を中心にサービス提供行っております。また、新規の受付も月に限定4名程度としております。

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズ はカラダのリハビリ&原因対策

表参道セラサイズ ・スタジオ

1,パーキンソン病の痛みは最優先で取ります。

ほとんどの方の腰痛、ひざ痛、肩こりなど、カラダのほとんどの筋肉の異常を正常にします。

脳細胞活性研究所の独自のノウハウを使って行います。
必要に応じて行う脳のデータの調整はまさに個別のカスタマイズとなります。

2、パーキンソン病の専門的なカウンセリングで原因を探す

毎回30分もの専門的なカウンセリング時間を取り、徹底してご本人も気づいていない原因を探します。パーキンソン病の原因対策を本気で徹底して行うと改善します。

パーキンソン病の原因は生活習慣や環境、性格、過去の怪我、仕事環境など多岐にわたります。

3、カウンセリングのもう一つの目的

マイナス思考になりがちなお客様を冷静なカウンセリングで正しい状況を確認するお手伝いをします。客観的な分析と事例の説明により現状を正確に把握して頂きます。

4,カラダはパーキンソン病専門リハビリ・セラサイズで正常に

パーキンソン病専門リハビリ・セラサイズ は 大脳と小脳、脳神経と筋肉の特性 を考慮した独自のリハビリ運動3900種類超を駆使してカラダと脳の機能を回復します。

効果実感後お支払い制度『毎回リハビリの効果を実感してからお支払

パーキンソン病の特徴である全員の症状が異なること、性格など微妙な要素が多いため必ず全員を治せるとは言えません。

お客様が安心してリハビリを受けて頂けるように【効果実感後お支払い制度】を導入しております。

毎回リハビリの効果を実感してからお支払いいただきます。

効果に自信があるのでこの制度を導入しております。

パーキンソン病専用リハビリ・セラサイズ の沢山の改善事例はこちら

あなたと似ているタイプを探してみてはいかがでしょう?

パーキンソン病の改善事例
パーキンソン病を克服してパリでお買い物!
パーキンソン病のリハビリは効果を実感してからお支払い

免責条項:(お客様へ)パーキンソン病は医学的には原因不明とされる難病です。独自研究の脳と筋肉からのアプローチで多くの方が改善しておりますが、全員を改善できるわけではありません。効果を感じる方だけにご入会いただいております。

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