表参道セラサイズ・スタジオ
【会員制】プライベート・リハビリ・サロン
東京都港区南青山・表参道駅B3出口1分
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Phone :03-6805-0943

効果保障!【東京都港区表参道駅前】クスリに頼らないパーキンソン病専用のニューロ・リハビリ

パーキンソン病は原因不明の難病と言われています。でもご安心ください。
セラサイズ マーク
セラサイズ・スタジオでは 、パーキンソン病を確実に改善します。軽度の方は完治宣言する方や一般クラスに移動する方が増えています。

会員の関口様は「顔の表情がなくなった」と不安いっぱいで来訪されましたが8回の施術でパーキンソン病から解放されました。

表情もすでに以前のように戻り、いまは一般のクラスに通われています。

大いなる希望〜薬の副作用が心配で、薬に頼らない治療法を探していた私にとって、セラサイズ・スタジオ、小川さんとの出会いは、まさしく「地獄に仏」だった。「絶対に治る」との励ましと、確かな運動理論に裏打ちされた「必ず治す」システムは、我々に大いなる希望を与えてくれました。(関口秀紀・パーキンソンリハビリ会員様)

関口様【動画】感想

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早い方は4回ほどで、多くの方々が6カ月以内で大幅に改善されています。
『完治宣言』をされた方もいます。

パーキンソン病に悩まれているあなたとセラサイズとの快方に向けた共同作業のスタートです!

世界で唯一、クスリを使わずにパーキンソン病の症状を改善

開発者・小川清貴

『多くの症状は小脳系の機能低下が原因!』
これがこの難病に対する私たちの見解です。
『すくみ足で歩けないが、階段では普通に足が出る!』
『自転車は乗れるが、降りた瞬間に歩けなくなる!』
歩行は小脳で行い、階段や自転車は大脳が制御して動くのです。

私たちは、独自の技術により以下のアプローチで施術を行っております。
1.症状をつぶさに観察し、原因の究明のカウンセリング 2.体中の筋肉をゆるめて血流をUPさせるリハビリ運動 3.大脳を刺激し脳神経の活性化を図るリハビリ運動 4.継続的な観察と原因対策の指導とアフターケア
脳を回復するために最先端の脳科学と細胞学を基準にした約3400種類以上に登る圧倒的な数のニューロ・リハビリ『セラサイズ』を駆使しています。 

脳科学+細胞学+悦楽の動き

セラサイズのコンセプト



現在、スタジオで研修中の現役で病院で働いている理学療法士より感想をいただきました。

何人かのパーキンソン氏病或いはsyndrome(症候群)の方へのセラサイズを見学しました。パーキンソン病(syndromeも含めて)へのリハビリテーションは、多くの場合薬物療法と同様に対症療法的であり、原因究明には至っていません。
しかし、セラサイズにおいては、原因としての仮説が立てられ、その仮説を解決する手段が考えられています。セラサイズにおいては、即時的な効果が第三者的に確認出来るばかりか、ご本人の自覚になる程の変化があります。
ある方は初めの数回と8回目を見学しましたが、姿勢、動作、歩行全てが変化し日常生活動作では全く問題のない水準になっている事が確認できました。理学療法士としては一面的には不甲斐なさをも感じます。本来運動を使った疾患への根本的なアプローチは、私達からこそ発信されなければいけなかった、と思います。
しかし、パーキンソン病(syndromeも含め)により困っている方は沢山いらっしゃいます。ここで行われていることに真摯に向かい合って、今後も学んでいきたいと思います。(理学療法士 I氏)

最大の特徴:人によって症状が異なります

ひと括りにパーキンソン病と言う病名がついていますが、お一人お一人全く異なる症状をお持ちなのがこの病気の特徴です。

・血圧が、60から270まで変化
・呼ばれただけで突然倒れる
・真冬でも大汗をかく 等々

パーキンソン病は病気ではなく、脳やカラダの機能低下だと認識してください。バーキンソン病も症候群の方も同様にニューロリハビリで機能回復することで確実に改善しています。

この病気の原因は医学的には未解決

一般的にパーキンソン病はドーパミンの不足、黒質の変性などが原因とされています。それはドーパミンを補給するクスリを使うと、明らかに動きやすくなり回復状態に戻るからです。

でも根本的治療方法ではないので、しばらくすると振戦、ジスキネジアや幻覚などの症状が再発します。

クスリの服用だけでは完治しないのがパーキンソン病です。
しかし、なぜそのような状態になるのかは未だに解明されていません。

あなたの症状は薬の副作用かも?

薬の副作用

パーキンソン病の薬はとても強力です。

・症状が病気のせいなのか、クスリの副作用によるものなのか、お判りですか?
・副作用に対して更にクスリを増やすことは、複雑な副作用につながります。
・振戦やジスキネジア、幻覚、カラダが曲がるなどの多くは、クスリの副作用です

副作用は個人により異なるので医師も製薬会社も予測できません。

クスリの副作用に対して、さらに別のクスリを飲むことは最悪の対処方法

医師任せにしないで、ご自身とご家族でクスリの副作用をよく観察し確認しましょう。薬を変えた時などはご家族で異常がないか、新たな変化をよくチェックしてください。

クスリ漬けにならないために大切なのはご家族のご協力です。慎重にクスリの影響を観察して、異常時はすぐに服用をやめてください。パーキンソン病のクスリは治療するわけではなく、症状の緩和機能だけだからです。

ですから、ひとつひとつ「症状の原因」を考えていくことが重要です。

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ご自身の症状は重いのか、軽いのか?

ご自身の症状が重度か軽度かお判りになりますか?ほとんどの方はご存知ありません。

それは、まだ情報が少な過ぎるからなのです。
あなた自身は重いと思っていても、実は軽いのかもしれません。
パーキンソン病は薬を飲む前に、運動で改善する場合が多いのです。
わずか数回で、ものすごくよくなる方もいます。
まずは、無料相談にメールかお電話でご相談ください。

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電話 :03-6805-0943
(定休日(月曜)は留守番電話にメッセージを!)

7つの特性と原因

セラサイズ・スタジオではお客様から毎回、30分以上お話を伺い、現状を詳細に把握していきます。
今まで4年間で延べ2000人のお客様と接してきました。

その経験から浮かび上がってきた7つの特性と原因を分析してみました。

1、習慣:運動不足
2、習慣:睡眠不足
3、体質:筋肉が多く、若い頃は元気
4、性格:几帳面で真面目な性格
5、外部原因:大きなストレス
6、外部原因:病気やスポーツの怪我で動けなかった
7、外部原因:過去に激しい運動をしていた
(実は8番目があります。それはクスリの使い過ぎです)

※ 詳細は以下の記事でご覧ください

運動不足、睡眠不足、几帳面な性格は以前から指摘されていました。
体質と怪我や激しいスポーツはセラサイズ・スタジオの独自の発見です。

あなたはいくつ該当されましたか?
私たちのカウンセリングの目的は、あなたのパーキンソン病の原因を探し出すこと。
そして、この原因に最適な対策を打つことです。

原因に対して適切な対策を打たなければ、表面的な回復に過ぎません。
ですから、すぐにまた悪くなります。

現代医学でも原因が見つからない理由

医学的には、まだ原因が解明されていません。

しかし、脳と運動の専門家である私たちの見解では、パーキンソン病の症状は小脳の働きの低下が原因であると判断しています。

⇒ 原因は血流低下などによる脳の機能が低下する?
⇒ 小脳の機能が低下すると血流低下の症状が起こり、更に脳機能の低下を生む。この繰り返しがパーキンソン病の症状に繋がるのではないでしょうか?

・機能低下なので病理的な原因は見つかりません!
・機能低下が原因だとすると、個人ごとに症状が違うことは納得ができます
・残念ながらクスリでは、機能低下は回復できません

⇒ それに加えて様々なストレスが脳に影響を与えた結果がパーキンソン病の原因ではないでしょうか?

大脳を活性化して今までにない効果を実現!

パーキンソン病 小脳
1972年に小脳の権威でノーベル賞候補と言われた生理学者の伊藤正男先生(東京大学名誉教授)が、「慣れた動きをする時と、慣れていない動きをする時で脳の働きが異なる」と発表されています。

「新しい動きは大脳で処理され、その後、小脳で無意識でも動けるようになる」

たとえば、私たち人間は歩きながら考える事ができます。
実は「歩行は大脳を使っていない」ことがわかっているからです。

猫の実験で「大脳を機能停止しても小脳で歩くことができる」ことが実証されています。
それは、「歩行は大脳で習熟後、小脳に制御機能が移った」証拠です。
そのため仮に、小脳の機能が低下すると「すくみ足」になってしまうのです。

でも、階段上り(降り)や自転車のように大脳を使う運動はできるのです。

セラサイズのストレッチは、この脳の仕組みを応用したものです。毎回「考えながら行う運動(大脳の活性化)に注目してリハビリを実践していきます。

すると、あなたの小脳のデータが都度修正されます。このアプローチで確実に成果が出ています。

脳の働きまで考慮したセラサイズのニューロ・リハビリは、世界初のストレッチ運動です。

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セラサイズのニューロ・リハビリでは、同じメニューを二度と使いません!

通常のリハビリは同じ動きを繰り返し行なうのが、常識です。

しかし、セラサイズでは、、

・脳神経を接続するために毎回新しい動きで行います
(小脳で記憶された運動ではなく、常に大脳で考え小脳を刺激する新しい運動を提供し続けていきます)
・知らない新しい動きだけが脳神経に刺激を入れられます
(大脳で考えなければ動けないからです)
・6年以上開発を続けて新しいストレッチは3400種類以上が準備されています
(この中からあなたの症状に合わせて適切なストレッチを順番に使っていきます)

筋肉をゆるめて脳の血流をあげる!

・あなたの肩甲骨周辺は固まっていませんか?
 背中が固まると脳の血流が落ちます。
・独自のストレッチで脳をコントロールして筋肉の緊張を緩めていきます。
・マッサージなど、外からの物理的な刺激では、筋肉はゆるみません。

毎回30分専門のカウンセリング

毎回30分専門のカウンセリング

・毎回体調と日常の変化を確認しながら、あなたが抱えている問題点を把握していきます。
 ※ ただし、痛みをお持ちの場合には、すぐに全力で対応いたします。
・カウンセリングで心の安定と同時に、日常生活や過去の問題点を探して対策します。
・改善に向けたロードマップ上のどこにいらっしゃるかを丁寧に確認いたします。

お客様から『ここに来ると、安心します』と常に言われています。
それだけに私たちもいつも全力であなたの回復にご協力して参ります。

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改善事例

パーキンソン病事例【事例 60代】 リハビリ3回後の写真

3回後の改善のお写真です。
専用ストレッチで1回目からはっきりと改善を感じることができました。
この方の場合は、背中に腰痛手術で6本のボルトが入っていたため腰が曲がっていました。初回の診断の途中で、暗い顔で一緒に来られた奥様が爆笑し始めるほどの大変化がありました。

奥様に付き添われて来られましたが、お帰りは杖を使うだけでお帰りになりました。
数回後、口から出て動いていた舌のジスキネジアや震戦(ふるえ)も止まりました。
震戦やジスキネジアの多くは薬の副作用なのです。
身体が機能を回復すると、副作用も出にくくなりました。

もっと改善事例を見たい方はこちら

脳をコントロールするニューロ・リハビリ!

脳に直接働きかけて脳に筋肉の緊張を解くことから始めていきます。
筋肉の回復はもちろん、脳から全身が回復していきます。

セラサイズは常に最初に脳への血流の正常化を図ります。
脳が本来の機能を徐々に回復させることで身体も正常に戻ります。
更に身体の回復後に複雑な脳の調整に移っていきます。

2015年6月に水戸で開催された学会「第1回パーキンソン病コングレス」でも発表。
第1回パーキンソン病コングレス
効果が出ない方も諦めないでご相談ください。

うれしい即効性:初回から改善を実感!

うれしい即効性

軽度の方ですと、数回のリハビリで大幅に改善します。
明らかに脳が機能低下している重症の方でも毎回改善していきます。

あなた独自のリハビリ期間を設定して、私たちとご一緒にゴールを目指しましょう。
回復のペースは原因の生活習慣の改善度合いが大きく影響します。

セラサイズのお試し体験5000円

交通の便の良い東京 青山・表参道駅B3出口から90m 徒歩1分弱の場所で30分実際に体験できます。
駅の改札口からは階段を使うことなく、すべてエレベータで移動できます。
無料カウンセリングで、あなたのお体の状態の評価とアドバイスを行います。

あなたの症状に合わせてリハビリ方法を変えていきます。
通常、運動した方が良いと言われていますが、やり方によっては頭痛などが起こる場合もあります。
脳の状態を評価して最適な運動方法を検討していきます。

早期のリハビリが効果的です。
パーキンソン病と診断されたら、どうぞお気軽にご相談ください。
薬を飲む前や軽度の場合は、数回で完治に近い回復に至る場合もございます。

お忘れいただきたくないのは、薬は対処療法であり、現状維持か、進行を遅くするだけです。
症状が良くなることは報告されていないのです。

公開された動画のように、あなたも確実にパーキンソン病からの改善を目指しましょう。私たちも全力でご協力いたします。

住所:東京都港区南青山5-6-6 メーゾンブランシュ1 6F
お問い合わせフォーム(24時間受付)
お電話: 03-6805-0943(月曜定休日)

開発者について

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【初回体験】全額返金保証付

効果を確認して頂いてからご入会いただきます。
初回体験時に効果を感じない場合には、お支払は結構です。

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クスリの効果を安定的に発揮させるためにも、適度なストレッチで定期的に体の本来の機能を保つことが非常に重要です。

■セラサイズスタジオのパーキンソン病に対する取り組み

◆2017年10月 政府の研究予算獲得のシステム(府省共通研究開発管理システム)に正式に研究機関、及び東京大学跡見順子名誉教授の連携研究者として登録
◆2017年9月25日 月刊誌「難病と在宅ケア」に寄稿
「初回から改善を実感するパーキンソン病専用ニューロ・リハビリ」
◆2017年 第2回日本パーキンソン病コングレスではポスター発表&デモを実施
◆2016年 健康指導士の全国大会 Best Brain Welness Awardでパーキンソン病のリハビリ事例を発表。準優勝&審査員特別賞受賞
◆2015年 学会「第1回日本パーキンソン病コングレス」でポスター発表

原因と思われる7つの要素

リハビリでわかったパーキンソン病の原因と思われる7つの要素

会員様・事例

パーキンソン会員様事例

パーキンソン病の薬は・・

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