効果保障!【港区表参道駅前】パーキンソン病専用ニューロ・リハビリ

初回から改善を実感するパーキンソン病専用ニューロ・リハビリ!

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『パーキンソン病は血流低下による小脳系の機能低下が原因!』脳神経をつなぐリハビリで目覚ましい効果!

ce最先端の脳科学と細胞学を元にした脳を活性化する約3200種類以上と圧倒的な数のニューロ・ストレッチ『セラサイズ』を応用。

◆2015年 学会「第1回日本パーキンソン病コングレス」で事例を発表。
 2017年 第2回日本パーキンソン病コングレスでも発表&デモを予定。
◆2016年 健康指導士の全国大会 BestBrainWelnessAwordでパーキンソン病のリハビリ事例を発表。準優勝&審査員特別賞受賞!
◆セラサイズでのリハビリで会員様が諦めていたゴルフを再開!

改善事例がどんどん増えています!

(パーキンソン病の特徴:ひとりひとり症状が違う)
1、機能低下と考えると個人で症状が違うことに納得!
2、機能低下なので病理的な原因が見つからない!
3、本来の症状に加え、薬の副作用の場合もあります。

【あなたの症状はパーキンソン病?、薬の副作用?】

・多くの方が症状がパーキンソン病が原因なのか、薬の副作用なのかわからなくなっています。
・リハビリと同時にカウンセリングで切り分けないと、薬がどんどん増えていきます。
・振戦や幻覚などの多くは薬の副作用です。
副作用は個人により異なるので医師も製薬会社も事前にはわかりません。

【多い7つの原因】

1、性格:優秀で几帳面で真面目な性格
2、習慣:睡眠不足(夜中まで起きていても平気)
3、習慣:日常の運動量が少ない
4、体質:筋肉が多く、若い頃は元気(骨格筋率が高い)
5、外部要因:大きなストレス
6、外部要因:病気やスポーツの怪我で動けなかった
7、外部要因:過去に激しい運動をしていた

【パーキンソン病の従来のリハビリでは効果は一時的】

その理由はリハビリの目的として筋肉しか見ていないからです。
そのため、同じ動きの繰り返しです。
同じ動きでは脳に刺激は入らないので、脳神経は回復しません。

【リハビリは同じメニューは使いません!】

従来との違い:
1、脳神経を接続するために毎回新しいリハビリの動きで行います。
  ・そのために3200種類以上のストレッチを開発。
  ・知らない動きだけが脳に刺激を入れられます。

2、脳への血流をあげるため筋肉の緊張をとる動きでリハビリ
  ・独自のストレッチで脳をコントロールして、脳に筋肉の緊張を緩めさせます。
  ・外からの物理的な刺激では、筋肉はゆるみません。

3、毎回、30分カウンセリングで精神面もサポート
  ・毎回、リハビリ前に体調を確認します。
  ・カウンセリングで日常生活や過去の問題点を探して対策します。
  ・完治に向けてのロードマップ上のどこにいるのか確認します。

 パーキンソン病患者様からは『ここに来ると、安心します。』と、いつも言われます。

リハビリによる改善事例 その1

【女性 若年性パーキンソン病】

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Before
・正座ができない。
・いつも全身が震えている(ジスキネジア)

After
・ゆっくり正座ができるようになった。
・静止が可能(ジスキネジアが大幅に減少)

リハビリによる改善事例 その2

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上の画像は、最初来られた時です。表情がなく固まっています。
下はリハビリの3か月後です。
身体の緊張がほぐれて、女性らしい柔らかい動きが戻っています。

Facebookページ「セラサイズ for パーキンソン病」でも事例を公開しています。

リハビリによる改善事例 その3

パーキンソン事例【事例 60代】 リハビリ3回後の写真

3回後の改善のお写真です。

病院では進行を遅らせるだけですが、パーキンソン病専用ストレッチは1回めからはっきりと改善を感じることができます。
この方の場合は、初回の途中で、暗い顔で一緒に来られた奥様が爆笑し始めるほど変わりました。

奥様に付き添われて来られましたが、お帰りは杖を持ってお帰りになりました。
その後、口から出て動いていた舌のジスキネジアや震戦も止まりました。
震戦やジスキネジアの多くは薬の副作用なのです。
身体が機能を回復すると、副作用も出にくくなります。

リハビリによる改善事例 その4

【事例 60代 病歴10年以上】

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(顕著な変化)

・外に出ても疲れなくなったので孫の運動会に行けた
・歩けるようになったので、ゴルフの時に思い切り好きな方向に打てる
 「14ホール目に、自分が病気だったことを思い出した!」
・パーキンソン病になって以来、初めて友人と1日中美術館に行けた
・ストレッチの途中から顔の表情が豊かになり、身体から力が抜けた。
・ストレッチを始めてから、早く歩けるようになった。

この方は、薬は飲んでいますが、普通の生活が出来るのでスタジオにはもう来ていません。
今年2017年の年賀状には「昨年からゴルフを再開しました」とのこと。
最初にリハビリのゴールを設定することも重要です。

リハビリによる改善事例 その5

【80代 病歴10年以上】
最初に来られた時は腰が曲がり、無表情でした。
まっすぐ立って両腕を動かすこともできず、言葉も途中で止まりがちでした。
夜中に起きてもトイレにも行けない状態でした。
夜になると、暗い場所は歩くこともできませんでした。

パーキンソン病専用ストレッチを始めて数か月後に駅でご家族とはぐれてしまう事件がありました。
ひとりで逆の電車に乗ってしまったのです。
携帯も持っていないかったので、連絡が付かず、ご家族は警察にも連絡をしたそうです。
しかし、夜の21時ごろに公園の中をご自身で歩いて普通の顔で帰宅されたそうです。

リハビリの時に、暗い場所があると歩けなかったはずとお聞きしました。
驚きの答えは「ところどころに街灯があったので、大丈夫でした!」とのことでした。
最初に確認された大きな変化でした。

以前は狭い場所や暗い場所は脳が危険と思って身体を止めていました。
自分の体を動かせる自信ができたので、暗くても歩けるようになったのです。

【パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリは1回約90分】
1)カウンセリングにより原因となる生活習慣などを探して一緒に対策を考えます。
 原因である日常の問題点や行動の習慣を見つけ、変えることにより早期に効果を出します。
2)約30分のカウンセリングでお客さまの症状にあったリハビリの動きを選びます。
 従来のリハビリや整体ではほぐれない背中などの筋肉の硬直を脳に情報を送りほぐさせます。
 脳への血流が上がり、本来の機能を回復して動けるようになっていきます。
3)運動だけでなく、体組成、血圧などを基に、食事などもトータルでアドバイス致します。


パーキンソン病専用ストレッチで症状が改善する理由!

従来のリハビリや整体との違いは、筋肉を固めている脳に直接働きかけて、脳に筋肉の緊張を解かせることです。
パーキンソン病専用リハビリは脳をコントロールするニューロ・リハビリなのです。
最初に独自の動きで体の緊張を取り、脳への血流を正常にします。

それにより脳が本来の機能を徐々に回復するのです。

身体の回復後に、複雑な脳の調整に移っていきます。

リハビリの考え方は、2015年6月に水戸で開催された初めての学会「第1回パーキンソン病コングレス」でも発表を行いました。
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どの医療機関に行っても効果が出ない方も諦めないで当方のリハビリをご体験ください。

我々は『パーキンソン病は小脳系への血流低下による機能の低下が主な原因!?』と考えています。
そう考えると、老化に近い現象なので、人により症状が違うことが納得できます。
西洋医学的な見解(原因不明、ドーパミンの不足)とは違いますが、確実に改善効果が出ています。

【即効性:初回から改善を実感!】
軽度の方ですと、期間は数ヶ月。
明らかに脳が機能低下している重症の方でも半年から1年ほどで大幅に変わります。
まずは、実際にご体験ください。

【5000円で、お試し体験】

交通の便の良い青山・表参道駅B3出口から90m 徒歩1分の場所で30分実際に体験できます。
改札からは階段ではなく、すべてエレベータで移動できます。

カウンセリングも行い、状態の評価をお知らせいたします。
料金は保険がききませんが効果は保証しております。
効果を感じない場合、体験料のお支払いも結構です。

沢山の方がどんどん改善しています。お気軽にご相談ください。

お問い合わせ: info@cellacise.com
お電話: 03-6805-0943

◆相談や体験のお申し込み◆

パーキンソン病は、軽度から重度まで人により、リハビリ方法も異なります。
多くの方がご自身が軽度なのか重度かも知りません。
15年以上経過した方も確実に改善しています(改善経過は順次公開中)

まずは、無料相談にお問い合わせください。

03-6805-0943

【全額返金保証付】
まず、効果を感じてからご入会いただきます。
さらに、お客様のリスクを取り除くために4回以内で効果を実感しない場合は全額返金しております。

【主席研究員 開発者】
開発者・小川清貴昨年より東京大学の体育の授業を改革した東京大学・跡見順子名誉教授が農工大に開設した研究室の博士課程において、本格的に運動が体に与える影響の研究を始めております。
「セラサイズ」は、従来の運動やリハビリとは異なり、高い負荷で運動することや痛みを我慢する必要がありません。
違いは全身の筋肉に刺激を与える多彩な運動に加え、低負荷で身体を改善するHSP(ヒートショックプロテイン)を発現させることにより、効果的に身体を改善します。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ:「セラサイズ」の動きの種類は現在約3200種類以上!
患者の皆さんは、毎回動きを楽しみながら飽きないで継続ができています。
そして、毎回お体が変わることを実感しています。

◆相談や体験のお申し込み◆

クスリの効果を安定的に発揮させるためにも、適度なリハビリで定期的に体の本来の機能を保つことが非常に重要です。

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