効果保障!【東京都港区表参道駅前】パーキンソン病専用ニューロ・リハビリ

初回から改善を実感!パーキンソン病専用ニューロ・リハビリ!

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世界で唯一パーキンソン病の症状の改善を保証するリハビリ!

『症状は小脳系の機能低下!』
筋肉をゆるめて血流UP&脳神経のリハビリ+原因対策のカウンセリングが有効!
ce脳を回復するために最先端の脳科学と細胞学を元にした約3200種類以上と圧倒的な数のニューロ・ストレッチ『セラサイズ』を応用。

◆2017年10月 米国の学会(IADMS)に「大脳と小脳を使う運動」を発表予定。
◆2017年 第2回日本パーキンソン病コングレスではポスター発表&デモを実施!
◆2016年 健康指導士の全国大会 BestBrainWelnessAwordでパーキンソン病のリハビリ事例を発表。準優勝&審査員特別賞受賞!
◆2015年 学会「第1回日本パーキンソン病コングレス」でポスター発表。

【最大の特徴:ひとりひとり症状が違う】

病原菌などではなく、症状によりパーキンソン病と名前がついています。
・血圧が60から270まで変動される方がいました。
・多くの方は運動するほど調子が良くなります。
・まれに運動しすぎると頭痛などになる方もいます。

ドーパミンの不足、黒質の変性などが原因とされています。
それはドーパミンを補給すると動きやすくなるからです。
しかし、なぜそのような状態になるのかは、医学的にわかっていません。

【7つの特性と原因】

今までに数十人のお客様と、毎回30分以上のカウンセリングを行いました。
期間は4年以上、、、
その経験から浮かび上がってきた患者に多い7つの特性と原因です。

1、性格:優秀で几帳面で真面目な性格(本当に優秀な方ばかりです。)
2、習慣:睡眠不足(夜中まで起きていても平気)
3、習慣:日常の運動量が少ない(運動不足)
4、体質:筋肉が多く、若い頃は元気(骨格筋率が高い)
5、外部原因:大きなストレス(仕事や人間関係)
6、外部原因:病気やスポーツの怪我で動けなかった
7、外部原因:過去に激しい運動をしていた

1番から3番は以前から指摘されていました。
4番と6番、7番は我々の独自の発見です。

あなたはいくつ該当しましたか?
我々のカウンセリングの目的はこの原因に対策を打つことです。
原因に対策を打たなければ、回復してもまた悪くなります。

打てる対策は、すべて実施します。

【従来のリハビリは筋肉しか見ていない!】

目的として筋肉の回復しか目的にしていません。
そのため、同じ動きの繰り返しです。

脳の機能低下を回復するためには脳の回復が不可欠です。
同じ動きでは大脳に刺激は入らないので脳神経は回復しません。

【現代医学でも原因が見つからないのはなぜか?】

 ⇒ 原因は血流低下などによる脳の機能低下?
・機能低下と考えると個人で症状が違うことに納得!
・機能低下なので病理的な原因が見つからない!
・機能低下は薬では回復できません。

【大脳を活性化して今までにない効果!】

パーキンソン病の症状は小脳の働きが低下したように見えます。

1972年に小脳の権威でノーベル賞候補と言われた伊藤正男先生が、
慣れた動きをするときと、慣れていない動きをする時で脳の処理が違うことを報告。

「新しい動きは大脳で処理され、その後、小脳で無意識でもできるようになる。」
たとえば、歩行ですが歩行は大脳を使っていないことがわかっています。

猫の実験で大脳を機能停止しても小脳で歩けることが確認されています。
歩行は習熟後、小脳に制御機能が移ったのです。
そのため小脳の機能が低下すると「すくみ足」になります。

でも、階段上りや自転車のように大脳で動く運動はできるのです。

この脳の仕組みを応用しました。
毎回考える動き(大脳で動く)で小脳のデータを修正します。
このアプローチで確実に成果が出ています。

脳の働きまで考慮した世界で唯一の運動です。

【同じメニューは二度と使わない!】

従来のリハビリは同じ動きの繰り返しが常識です。
しかし、
・脳神経を接続するために毎回新しい動きで行います。
・知らない動きだけが脳神経に刺激を入れられます。
・6年以上開発を続けて新しいストレッチは3200種類以上!

【脳への血流をあげることが重要!】

・あなたの背中は固まっていませんか?
 背中が固まると脳への血流が落ちます。
・独自のストレッチで脳を直接コントロールして筋肉の緊張を緩めさせます。

 「マッサージなど、外からの物理的な刺激では、筋肉はゆるみません。」

【毎回30分専門のカウンセリング】

・毎回、リハビリ前に体調と日常困っていることを確認して状態を確認します。
 痛みにはすぐに全力で対応いたします。
・カウンセリングで心の安定と同時に、日常生活や過去の問題点を探して対策。
・改善に向けてのロードマップ上のどこにいるのか確認。

お客様からは『ここに来ると、安心します。』と、いつも言われます。

改善事例 その1

【女性 若年性パーキンソン病】
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クリックで動画が再生されます
Before
・正座ができない。
・いつも全身が震えている(ジスキネジア)

After
・ゆっくり正座ができるようになった。
・静止が可能(ジスキネジアが大幅に減少)

改善事例 その2

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クリックで動画が再生されます

上の画像は、最初来られた時です。静止画ではありません。表情がなく固まっています。
下は3か月後です。
身体の緊張がほぐれて、女性らしい柔らかい動きが戻っています。

Facebookページ「セラサイズ for パーキンソン病」でも事例を公開しています。

改善事例 その3

パーキンソン病事例【事例 60代】 リハビリ3回後の写真

3回後の改善のお写真です。
専用ストレッチは1回めからはっきりと改善を感じることができます。
この方の場合は、初回の途中で、暗い顔で一緒に来られた奥様が爆笑し始めるほど変わりました。

奥様に付き添われて来られましたが、お帰りは杖を持ってお帰りになりました。
数回後、口から出て動いていた舌のジスキネジアや震戦も止まりました。
震戦やジスキネジアの多くは薬の副作用なのです。
身体が機能を回復すると、副作用も出にくくなります。

改善事例 その4

【事例 60代 病歴10年以上】
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クリックで動画が再生されます

(顕著な変化)
・外に出ても疲れなくなったので孫の運動会に行けた
・歩けるようになったので、ゴルフの時に思い切り好きな方向に打てる
「14ホール目に、自分が病気だったことを思い出した!」
・パーキンソン病になって以来、初めて友人と1日中美術館に行けた
・ストレッチの途中から顔の表情が豊かになり、身体から力が抜けた。
・ストレッチを始めてから、早く歩けるようになった。

この方は、薬は飲んでいますが、普通の生活が出来るのでスタジオにはもう来ていません。
今年の年賀状には「昨年からゴルフを再開しました」とのこと。


脳をコントロールするリハビリ!

従来のリハビリとの違いは、脳に直接働きかけて脳に筋肉の緊張を解かせることです。
筋肉の回復はもちろん、脳をコントロールして全身を回復します。
従来は筋肉しか見ていません。

最初に独自の動きで体の緊張を取り、脳への血流を正常にします。
それにより脳が本来の機能を徐々に回復して身体も正常になっていきます。
回復のロードマップでは、身体の回復後に複雑な脳の調整に移っていきます。

この考え方は、2015年6月に水戸で開催された初めての学会「第1回パーキンソン病コングレス」でも発表を行いました。
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どの医療機関に行っても効果が出ない方も諦めないでご相談ください。

【うれしい即効性:初回から改善を実感!】

軽度の方ですと、数回で大幅に改善します。
明らかに脳が機能低下している重症の方でも毎回改善します。

リハビリ期間を設定してゴールを目指しましょう。
回復のペースは原因の生活習慣の改善度合いが大きく影響します。

【セラサイズのお試し体験5000円】

交通の便の良い東京 青山・表参道駅B3出口から90m 徒歩1分弱の場所で30分実際に体験できます。
改札からは階段ではなく、すべてエレベータで移動できます。
無料カウンセリングも行い、お体の状態の評価とアドバイスを行います。

症状によりリハビリ方法を変えます。
一般的には運動した方が良いのですが、多すぎると頭痛などがおこる方もいらっしゃいます。
身体だけではなく、脳の状態を評価して運動方法を変える必要があります。

早期のリハビリが効果的です。
パーキンソン病と診断されたら気軽にご相談ください。
薬を飲む前や軽度の場合は数回で完治に近く回復する場合もございます。

薬は対処療法であり、現状維持か、進行を遅くするだけです。
症状が良くなることは報告されていません。

動画で公開しているように、世界で唯一確実に改善しています。

住所:東京都港区南青山5-6-6 メーゾンブランシュ1 6F
お問い合わせ: info@cellacise.com
お電話: 03-6805-0943(月曜定休日)

◆相談や体験のお申し込み◆

【あなたの症状は薬の副作用かも?】

・多くの方が症状が病気が原因なのか、薬の副作用なのかわからなくなっています。
・リハビリと並行してカウンセリングで切り分けないと、薬がどんどん増えていきます。
・振戦やジスキネジア、幻覚などの多くは薬の副作用です。

副作用は個人により異なるので医師も製薬会社も予測できません。

薬の副作用に対して、別の薬を飲むことは最悪の対処方法です。
しっかりと薬の影響を考える必要があります。

【全額返金保証付】

効果を確認して頂いてからご入会いただきます。
さらに、4回以内に改善効果を実感しない場合は全額返金しております。
皆さん効果を感じるので、今のところ返金した事例はございません。

【主席研究員 開発者】
開発者・小川清貴昨年より東京大学の体育の授業を改革した東京大学・跡見順子名誉教授が農工大に開設した研究室の博士課程において、本格的に『運動が体に与える影響&正しい体の使い方』の研究をしております。
「セラサイズ」は、従来の運動やリハビリとは異なり、高い負荷で運動することや痛みを我慢する必要がありません。
違いは全身の筋肉に刺激を与える多彩な運動に加え、低負荷で身体を改善するHSP(ヒートショックプロテイン)を発現させることにより、効果的に身体を改善します。
さらに大脳と小脳を明確に意識した動きで脳神経を回復していきます。

◆相談や体験のお申し込み◆

クスリの効果を安定的に発揮させるためにも、適度なストレッチで定期的に体の本来の機能を保つことが非常に重要です。

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