【港区表参道駅前】パーキンソン病専用ニューロ・ストレッチ・リハビリ

初回から症状の改善を実感するパーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ!
◆2015年 学会「第1回パーキンソン病コングレス」で発表。
◆2016年 健康指導士の全国大会 ベストブレイン・ウェルネスアワードでパーキンソン病の改善事例を発表。準優勝&審査員特別賞受賞!
◆諦めたゴルフを、パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリにより再開された方など改善事例がどんどん増えています!
 お客様全員のQOLがパーキンソン病専用ストレッチ・リハビリで着実に改善中。
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仮説『パーキンソン病は小脳系への血流低下による機能低下が原因!』独自のストレッチによるリハビリで目覚ましい効果が出ています!

ce最先端の細胞学を元にした脳を活性化する約3000種類以上と圧倒的なバリエーションのニューロ・ストレッチ『セラサイズ』をパーキンソン病患者のためのリハビリテーション運動に応用。

仮説の根拠:パーキンソン病の特徴は、患者により症状が違うということです。
1、機能低下と考えると個人差があるパーキンソン病の症状が違うことに納得!
2、パーキンソン病は機能低下なので病理的な原因が見つからないのです!
3、症状の原因がパーキンソン病自体なのか、薬の副作用なのかもわからなくなっています。

リハビリで分かったパーキンソン病の原因と思われる7つの要素

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる改善事例 その1

【女性 若年性パーキンソン病】

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Before パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ
・正座ができない。
・全身がいつも震えている(ジスキネジア)

After パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ
・パーキンソン病専用リハビリ後、ゆっくり正座ができるようになった。
・パーキンソン病専用リハビリ後、静止が可能(ジスキネジアが大幅に減少)

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる改善事例 その2

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上の画像は、最初来られた時で表情がなく固まっています。
下はリハビリの3か月後です。
身体の緊張がほぐれて、女性らしい柔らかい動きが戻っています。

Facebookページ 「セラサイズ for パーキンソン病」にてもリハビリの事例を公開しています。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる改善事例 その3

パーキンソン事例【60代 パーキンソン病】 リハビリ3回後の写真

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ運動3回後の改善のお写真です。

病院ではパーキンソン病の進行を遅らせるだけですが、パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリは1回めからはっきりと改善を感じることができます。
この方の場合は、初回リハビリの途中で、暗い顔で一緒に来られた奥様が爆笑し始めるほど変わりました。

奥様に付き添われて来られましたが、リハビリ後には杖を持ってお帰りになりました。
その後、口から出て動いていた舌のジスキネジアや震戦も止まりました。
震戦やジスキネジアの多くは薬の副作用なのです。
パーキンソン病は身体がパーキンソン病専用ストレッチ・リハビリで機能を回復すると、副作用も出にくくなります。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる改善事例 その4

【60代 パーキンソン病歴10年以上】

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(パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる顕著な変化)

・外に出ても疲れなくなったので孫の運動会に行けた
・歩けるようになったので、ゴルフの時に思い切り好きな方向に打てる
 「14ホール目に、自分がパーキンソン病だったことを思い出した!」
・パーキンソン病になって以来、初めて友人と1日中美術館に行けた
・パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリの途中から顔の表情が豊かになり、身体から力が抜けた。
・パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリを始めてから、早く歩けるようになった。

この方は、普通の生活が出来るのでスタジオにはもう来ていません。
今年2017年の年賀状には「昨年からゴルフを再開しました」とのこと。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリによる改善事例 その5

【80代 パーキンソン病歴10年以上】
最初来られた時は、昨年の夏は腰が曲がり、無表情でした。
まっすぐ立って両腕を動かすこともできず、言葉も途中で止まりがちでした。
夜中に起きてもトイレにも行けない状態でした。
夜になると、暗い場所は歩くこともできませんでした。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリを始めて数か月後に駅でご家族とはぐれてしまう事件がありました。
ひとりで逆の電車に乗ってしまったのです。
携帯も持っていないかったので、連絡が付かず、ご家族は警察にも連絡をしたそうです。
しかし、夜の21時ごろに公園の中をご自身で歩いて普通の顔で帰宅されたそうです。
暗い場所があると歩けなかったはずなので「大丈夫でしたか?」とお聞きしました。
驚きの答えは「ところどころに街灯があったので、大丈夫でした!」とのことでした。
最初に確認された大きな変化でした。

狭い場所や暗い場所で歩けなくなるので、メンタルというか、脳が危険と思った場合は身体を止めます。
セラサイズで自分の体を動かせる自信ができたので、暗くても歩けるようになったのです。

【パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリは1回約90分】
1)カウンセリングによりパーキンソン病の原因となる生活習慣などを探して一緒に対策を考えます。
 パーキンソン病の原因である日常の問題点や行動の習慣を見つけ、変えることにより早期に効果を出します。
2)約30分のカウンセリングでお客さまの症状にあった動きを選びます。
 普通のリハビリや整体ではほぐれない背中などの筋肉の硬直を脳に情報を送りほぐさせます。
 脳への血流が上がり、本来の機能を回復して動けるようになっていきます。
3)体組成、血圧などを基に、食事などもトータルでアドバイス致します。


パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリで症状が改善する理由!

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリで最初に身体の筋肉を正常にします。
従来のリハビリや整体との違いは、筋肉を固めている脳に直接働きかけて、脳に筋肉の緊張を解かせることです。
パーキンソン病専用リハビリは脳をコントロールすることを目的としたニューロ・リハビリなのです。

最初に体の緊張を取り、脳への血流を正常にします。
それにより脳が本来の機能を徐々に回復するのです。

それから複雑な脳の調整を行っていきます。

2015年6月に水戸で開催された初めての学会「第1回パーキンソン病コングレス」でも発表を行いました。
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どの医療機関に行っても効果が出ない方も諦めないでパーキンソン病専用ストレッチ・リハビリをお試しください。

我々は『パーキンソン病は小脳系への血流低下による機能の低下が原因!』と考えております。
そう考えると、老化に近い現象なので、人により症状が違うことが納得できます。

西洋医学的な見解(原因不明、ドーパミンの不足)とは少し違いますが、我々のパーキンソン病専用ストレッチ・リハビリでは確実に改善効果が出ています。

【パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリは初回から改善を実感!】
軽度の方ですと、数ヶ月、明らかに脳が機能低下している重症の方でも半年から1年ほどで大幅に変わります。
まずは、ご体験ください。
無料体験は行っておりませんが、効果を感じない場合、体験料のお支払いは結構です。

【5000円で、パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリのお試し体験】

交通の便の良い青山・表参道駅B3出口から90m 徒歩1分の場所で30分ご体験できます。
改札からは階段ではなく、すべてエレベータで移動できます。

効果を実感してからご入会ください。
沢山の方がどんどん改善しています。お気軽にご相談ください。

お問い合わせ: info@cellacise.com
お電話: 03-6805-0943

◆パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリの相談や体験のお申し込み◆

まずは、効果を実感してください。
効果を感じない場合は、お支払いは不要です。

パーキンソン病も軽度から重度まで人により異なります。
多くの方がご自身が軽度なのか重度かも知りません。
まずは、ご相談ください。
『無料相談もご用意しております。』

お気軽にお問合せください。 03-6805-0943

【全額返金保証付】
まず、効果を感じてからご入会いただきます。
さらに、お客様のリスクを取り除くために4回以内で効果を実感しない場合は全額返金しております。

【主席研究員 開発者】
開発者・小川清貴昨年より東京大学の体育の授業を改革した東京大学・跡見順子名誉教授が農工大に開設した研究室の博士課程において、本格的に運動が体に与える影響の研究を始めております。
「セラサイズ」は、従来の運動やリハビリテーションとは異なり、高い負荷で運動することや痛みを我慢する必要がありません。
違いは全身の筋肉に刺激を与える多彩な運動に加え、低負荷で身体を改善するHSP(ヒートショックプロテイン)を発現させることにより、効果的に身体を改善します。

パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリ:「セラサイズ」の動きの種類は現在約3000種類以上!
パーキンソン病患者の皆さんは、毎回リハビリの動きを楽しみながら飽きないで継続ができています。
毎回お体が変わることを実感しています。

◆パーキンソン病専用ストレッチ・リハビリの相談や体験のお申し込み◆

クスリの効果を安定的に発揮させるためにも、適度な運動で定期的に体の本来の機能を保つことが非常に重要です。

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