リハビリ

リハビリ日誌

薬を限界以上に飲んでいたら突然腰が曲がり歩けなくなった

開発者のパーキンソン病会員様対応記録【04】 Dさん 80代 女性 今回が初回。 腰が横に曲がっている。薬を限界以上に飲んでいたら突然腰が曲がり、歩けなくなったとのこと。 パーキンソン病の薬の副作用の可能性が大きい...
リハビリ日誌

パーキンソン病 運動療法

運動療法によるパーキンソン病リハビリのメリットは、副作用のリスクがないということ。 クスリには副作用のリスクがあります。 パーキンソンのクスリの副作用は幻覚や、血圧変動など多岐にわたります。夜中に幻覚を見て叫び、転倒して救急車...
パーキンソン病専用・セラサイズ リハビリ改善事例

症状の改善に必要な時間は人により異なる

さいたま県から初めての男性のお客様がお嬢様とご来店。 いろいろな整体やクスリ、グルタチオン点滴なども試されたとのこと。クスリも少しだけ飲まれています。しかし、効果を感じず、何とか治したいと思い、お嬢様がインターネットを必死に調べ、や...
リハビリ日誌

月刊「難病と在宅ケア」にパーキンソン病リハビリの記事を寄稿

2017年9月25日発行の「難病と在宅ケア(日本プランニングセンター)」という雑誌に寄稿した原稿が掲載されました。 難病と在宅ケア 発行部数は多くはありませんが、23年間続いている専門書です。 タイトルは、 「初回...
リハビリ日誌

パーキンソン病は、だれでもなる可能性がある

米国のパーキンソン病学会のHPのTOPには「パーキンソン病はだれでもなる可能性がある」と書いてあります。 日本の病院ではパーキンソン病は原因不明とされています。米国のパーキンソン病学会ですら原因がわかっていないのです。 多くの...
リハビリ日誌

パーキンソン病:クスリは治療薬ではなく症状の緩和の機能!

毎日飲んでいるお薬ですが、パーキンソン病の治療薬だと思っていませんか?・・・残念ながら現在の薬は治療ではなく症状の緩和が目的です。パーキンソン病は、現代医学的には原因不明となっており、特効薬はないのです。
リハビリ日誌

第2回 日本パーキンソン病コングレス(JPC)にてリハビリのポスター発表

2017年4月15日(土)〜16日(日)日本教育会館(千代田区一ツ橋)で行われる第2回 日本パーキンソン病コングレス(JPC)にてセラサイズ開発者である小川 清貴がリハビリのポスター発表とデモを行います。 ■ 日本パーキンソン病コングレス...
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