パーキンソン病リハビリの秘密兵器

リハビリの秘密兵器 パーキンソン病 情報・対策日誌

パーキンソン病は全員の症状も原因も異なります。

そのため、その方に合ったリハビリ方法を毎日開発しています。

実際はパーキンソン病の回復の状態やお体の状態で、刺激の入れ方が違います。

脳が回復後は、脳のデータ修復やデータの書き換えも行います。

脳のデータ修復はスタジオの母体である脳細胞活性研究所の独自開発技術です。

先日はパーキンソン病改善の秘密兵器として、かなり重い丸太をスタジオに導入しました。

パーキンソン病患者に少し多めの負荷をかける時に使います。

身体は環境適応しているので、負荷が必要な方もいるのです。

でも、痛いことはしないのでご安心を!

(多分、女性には使わないと思います(笑))

続報:パーキンソン病のご主人が持ち上げられない丸太を、小柄な奥様が持ち上げて、

   それがキッカケで、ご主人も持ち上げられた事例がありました (笑) 。

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