パーキンソン病 情報・対策日誌

パーキンソン病 情報・対策日誌

パーキンソン病のクスリについて

クスリについての記事を書きましたので、ご参考までに。薬を飲んでもパーキンソン病は改善せず、進行します。医学では原因不明とされ、治療薬がないことが原因です。クスリについてスタジオで確認した事実だけ書きます。今後のクスリの調整の参考にしてくださ...
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【セラサイズ・リハビリ会員の方へ】

改善途中時の注意事項『常に余裕のある状態を保つと、カラダも脳も回復する!』パーキンソン病は脳の影響で大きく変動します。感覚ではなく、冷静な分析と記録が必須です。1,最初はできることが増えることに気づく。2,自然と今までやっていないことにチャ...
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既存会員からセラサイズzoomリハビリに興味のある方へ

50代男性 セラサイズzoomリハビリを1年以上続けているものです。セラサイズのzoom リハビリ の時、内容が難しかったり体調が優れなかったりして一緒に リハビリしている方々のように出来ずに落ち込むこともあります。しかし、送られてくる動画...
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すべての曜日でパーキンソン病専用ZOOMリハビリ受講可能

【セラサイズ・リハビリについて】まだ医学になっていない最新の脳科学と細胞学から開発された最新の運動理論を元にしています。現代医学では治らない、改善できないと言われるパーキンソン病ですが、多くの方が改善しています。スタジオのプレミアム・リハビ...
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パーキンソン病用セラサイズZOOMリハビリ会員の皆さんへ

セラサイズを行うときの体の使い方のポイント体の力を抜いて、型だけを真似てもパーキンソン病のリハビリとしては効果が出ません。その理由は型を再現をしようとすると、力を緩めて型を作ることになります。楽に型を作れる人には刺激が入りません。逆に頑張ら...
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パーキンソン病の薬を変えることは慎重に

クスリの副作用がリハビリの邪魔をする日々リハビリをしていると、どうしてもクスリのことは避けて通れません。昨日のお客様は77歳。僕は「あなたはパーキンソン病ではないと思います」と言い続けている方。最初はトイレにはいると、トイレを汚してしまうよ...
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パーキンソン病患者の正しい運動の仕方

皆さん、どんな運動をされていますか?同じ運動の繰り返しはパーキンソン病には有効ではありません。逆効果になる場合もあります。同じ動きをするということは、同じ筋肉しか使わないからです。 従来の運動の常識は「効果的な動きを覚えて繰り返す」でした。...
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副作用が怖いパーキンソン病のクスリ

スタジオのお客様の中で副作用のリスクが大きいと思われるクスリの情報を公開いたします。
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【重要】多くの方がご自身のパーキンソン病の本当の症状を誤解しています

パーキンソン病の症状に関する誤解
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【重要】パーキンソン病を改善するための考え方

ウェアリングオフ(ONーOFF)は薬の副作用です。ドーパミンが不足した状態がOFFです。クスリが切れた時と、クスリの効き始めの時、とても不安定な状態になります。カラダが一生懸命足りないドーパミンを調整しているからです。つまり、OFFの時の症...
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パーキンソン病は感覚的に動くと、体は改善しない!

パーキンソン病の脳の制御の仕組みパーキンソン病でお困りの多くの方が、調子が良いと「動けるときにやっちゃおう!」とか「思いっきり動くと気持ち良い!」とか思いがちです。。でも、その後、逆に調子悪くなっていませんか?「火事場のバカ力」という言葉が...
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パーキンソン病改善事例:服薬時間が7時間に伸びた!

パーキンソン病と診断されて14年になります。当初は薬により症状は安定していて自分が本当に難病なのかと、ある部分他人事のように考えていました。ところが2年前より、体の自由が利かなくなり、みるみるうちに足がすくみ足になり薬による副作用のジスキネ...