週に3回以上女性専用ジム通いでもパーキンソン病

パーキンソン病の改善事例
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『パーキンソン病は運動不足の方がなる病気』それが常識でした、、、が?

週に3回以上女性専用ジムに通っているのにパーキンソン病の症状の手の震えが出る方が増えています。

Aさん・50代 女性

週に3回以上ジム通いで、パーソナルトレーナーにもついてもらっています。しかし、それでも治らないのセラサイズスタジオに来店されたとのこと。

(症状)
1、首の横と下が硬く、脳への血流が落ちていると思われます。
2、頭痛があり、右手が動かしにくい。
3、右手右足に少し振戦。

現時点では、

原因:右足をスキーで痛めたことが原因で脳神経系の接続がおかしくなった

と考察しています。

スタジオのリハビリでは最初の4回で上半身、下半身、体幹、脳と順番にチェックします。

今回は、第1回なので上半身をチェック。
脳のコントロールレベルも高く、体の変化を感じられる方です。

正確な動きができる、、、実はこれが問題なのです。

正確に動けるということは、使う筋肉が正確で限定されているということ!

毎回12種類程度の機器で運動していると、何も考えないでも動けるようになります。
これは小脳で動くので毎回同じ筋肉しか使いません。
しかし、ご本人は運動したと感じるので、その後は運動はしません。

こんな生活が続くと同じ筋肉しか使わないので筋肉のバランスが崩れて震えなどが起こると思われます。

セラサイズは何かを治すのではなく、カラダを正常にする動きです。
いろいろなセラサイズを行うことにより、神経接続と筋肉のバランスが自然と取れて、症状が改善しています。

運動により正しい情報を脳に送れば、脳が自分でカラダのバランスを取る

簡単に動けるようでも、運動がカラダに与える影響はとても複雑です。
しかし、実は論文としては研究のピークは30以上前に終わっています。
ですから今は研究しても評価されません。

脳細胞活性研究所は2011年以来、独自に運動の意味を研究しています。
その研究の粋を集めてできたのがセラサイズ for パーキンソン病リハビリです。

多くの方のパーキンソン病の研究の目的はiPS細胞や創薬です。

我々は運動の意味とカラダへの影響をそれを研究している研究所なのです。多くのパーキンソン病の方の症状を改善できることを沢山の方が認めています。
本気で治したい方、まずは無料相談をお申し込みください。

セラサイズは効果をお感じ頂いた上でリハビリをスタートします。

初回体験後に効果をお感じ頂けない場合はお支払いは不要です。

パーキンソン病の無料相談を受けて、ご入会いただく確率は95%以上です。

パーキンソン病の症状の多くは原因に対策をすることと体の調整により改善できます。

お気軽にご相談ください。

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