パーキンソン病

パーキンソン病会員様・事例

パーキンソン病の事例:非常に優秀&感覚的に動く(60代女性)

60代 女性【毎週】 カラダの痛みは既になくなり、諦めかけていたヨーロッパ旅行にも行けて1日に1万5千歩以上歩いても平気になった。それ以来、度々海外旅行や別荘に行かれている。別荘や旅行に行くと調子が良い。意識すれば正しく歩けるが、普...
パーキンソン病会員様・事例

パーキンソン病の事例:新潟からの方(40代 女性)

40代 女性【隔週でご来店】 毎回、仲良くご夫婦でご来店。初回で「寝ている時の背中の痛みが消えて、朝まで眠れるようになった」とのこと。でも、こちらから聞くまで、改善に気づいていませんでした。パーキンソン病の多くの方は良くなった時は良...
パーキンソン病 対策

パーキンソン病の事例:床から立てない

 多くのパーキンソン病の方は椅子とベッドの生活をしています。そのため、日常で床に腰を下ろすことがない生活を何年もしています。 床から立つということは、重心が上に移動するに従い異なった筋肉を使いながら立ち上がるのです。 そのため...
スタジオ日誌

パーキンソン病の改善方法:使えない筋肉を探して改善

筋肉を複雑に連動させて使えない筋肉を発見 最近は各部位の調律の研究から一歩進めて、連動の動きを研究しています。 使えない筋肉があると内部抵抗のようになり動かしにくいのです。問題の筋肉が使えるようになると、動きやすくなります。 ...
スタジオ日誌

症状は本当に右手右足の振戦だけ?

開発者のお客様の記録【03】 Cさん・60代 女性 右手右足の振戦などにお悩みとご来店されました。 実はご自身で、おカラダの実態をすべて認識できるわけではありません。ほとんどの方は、症状が重い2,3箇所しか認識できません...
スタジオ日誌

薬を限界以上に飲んでいたら突然腰が曲がり歩けなくなった

開発者のパーキンソン病会員様対応記録【04】 Dさん 80代 女性 今回が初回。 腰が横に曲がっている。薬を限界以上に飲んでいたら突然腰が曲がり、歩けなくなったとのこと。 パーキンソン病の薬の副作用の可能性が大きい...
スタジオ日誌

週に3回以上ジム通いでもパーキンソン病

パーキンソン病対応記録【01】『パーキンソン病は運動不足の方がなる病気』それが常識でした。しかし、そうではない方が増えています。 Aさん・50代 女性この方は首の横と下が硬く、脳への血流が落ちていると思われます。頭痛があり、右手が動...
パーキンソン病会員様・事例

セラサイズ施術 体験記【モニター会員・K様】02

奇麗で清潔感のあるスタジオで表参道駅から数分なのが有り難いです。 スタジオでは、施術前のカウンセリングに時間をかけていますが、いろいろな貴重なお話しや、気づきがあります。 壁一面に張った鏡で、教えられた姿勢と独特の動きの体操を...
スタジオ日誌

すくみ足の対策を公開!:パーキンソン病対策

すくみ足は、パーキンソン病の典型的な症状の一つです。このページでは、一般的な対策と、独自で発見し、セラサイズ スタジオで使用しているすくみ足の対策を公開しています。パーキンソン病患者は階段の上り下りは、無理なくできます。走ることもでき、自転車にも乗れます。しかし、自転車を降りて歩こうとすると、すくみ足になり歩けません。
パーキンソン病会員様・事例

急速回復中:大阪からの50代後半パーキンソン病の女性!

第2回パーキンソン病コングレスで、完治を宣言していた方に続いて、、、 Yさんは、第2回のパーキンソン病の学会のコングレスのポスター発表で完治宣言をされていました。 セラサイズで良くなり、Youtubeでもゴルフを再開したことを...
タイトルとURLをコピーしました