表参道セラサイズ・スタジオ
【会員制】パーキンソン病専用プレミアム・リハビリ
港区南青山・表参道駅A5出口徒歩2分(月曜定休)
お問い合わせ・ご予約はこちら

あなたの症状は薬の副作用かも?

パーキンソン病の薬はとても強力です。

・症状が病気のせいなのか、クスリの副作用によるものなのか、お判りですか?
・副作用に対して更にクスリを増やすことは、複雑な副作用につながります。
・振戦やジスキネジア、幻覚、カラダが曲がるなどの多くは、クスリの副作用です

パーキンソン病 薬の副作用

副作用は個人により異なるので医師も製薬会社も予測できません。

以下の症状の多くはクスリの副作用です。
ほかにも、何が起こるかわからないのが副作用なのです。

頭痛、臭覚異常、味覚異常、起立性低血圧、頻尿、便秘、腰痛、異常な発汗、幻覚、認知症、抑うつ、腰が急に曲がる、薬を飲まないと動けなくなる

クスリの副作用に対して、さらに別のクスリを飲むことは最悪の対処方法

パーキンソン病のクスリは治療薬ではありません

医師任せにしないで、ご自身とご家族でクスリの副作用をよく観察し確認しましょう。薬を変えた時などはご家族で異常がないか、新たな変化をよくチェックしてください。

クスリ漬けにならないために大切なのはご家族のご協力です。クスリの取り扱い説明書も書いてありますが、慎重にクスリの影響を観察して、異常時はすぐに服用をやめてください。
パーキンソン病のクスリは治療するわけではなく、症状の緩和機能だけだからです。

いわば、警報機である諸症状の緩和、警報を止めているだけなのです。

ですから、ひとつひとつ「症状の原因」を考えていくことが重要です。

■ こちらの記事もチェックしてみてください



無料相談のお申し込みはこちら

パーキンソン病7つの原因

リハビリでわかったパーキンソン病7つの原因

会員様・事例

パーキンソン会員様事例

セラサイズ DVD

パーキンソン病の薬は・・

ACCESS

セラサイズスタジオ アクセス

表参道・セラサイズスタジオ

表参道・セラサイズスタジオ

セラサイズ通信

セラサイズ通信 脳と運動の科学者が最新研究情報を配信中!今なら【特選動画】をプレゼント![⇒ メールアドレスを登録]解約もご自身でできます。TVやNetでは見れない細胞活性研究所の最新&独自情報を配信。パーキンソン病会員様の事例もご紹介しています!

セラサイズTV

セラサイズTV
ページ上部へ戻る