表参道セラサイズ・スタジオ
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パーキンソン病に多い7つの原因

独自のカウンセリングを通じて7つの原因が浮かび上がってきました!

1、習慣:運動不足
2、習慣:睡眠不足
3、体質:筋肉が多い
4、性格:几帳面
5、外部要因:大きなストレス
6、外部要因:病気や怪我で動けなかった
7、外部要因:過去に激しい運動

多くの方が、上記に当てはまります。
特に運動不足、睡眠不足、筋肉が多い、几帳面は、ほとんどの方が該当します。それにストレスがきっかけで発症した方が多いようです。

独自調査でわかった原因

基本的に西洋医学は症状に対する対処療法です。
診察時間も数分間が普通です。医師は原因ではなく症状を見るのが仕事です。

我々は運動、筋肉、脳の専門家として毎回30分以上のカウンセリングを行う独自調査を行い、医学とは違う分析方法により7種類の共通した原因を見つけました。

1、習慣:運動不足

パーキンソン病の原因3:運動不足 対策
ほぼ100%の方が運動不足です。
動かないことが一番症状を進行させます。ほとんどの方が動くほど体調が良くなります。

病院では歩行や散歩を勧められます。しかし、歩くだけでは上半身に刺激が入りません。
また、まれに運動をすると頭痛や痛みが出る方がいらっしゃいます。
まずは無料相談にお問合わせください。
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2、睡眠不足

パーキンソン病の原因2:睡眠不足
ほとんどの方が運動不足なので夜になっても眠くなりません。
睡眠不足をクスリで解決しようとすると、副作用のリスクが増えます。クスリが増えるほど病気が原因か副作用が原因か分からなくなります。

3、几帳面な性格

パーキンソン病の原因1:几帳面で真面目な性格
多くの方の性格は几帳面です。
「仕事は、その日のうちに終わらせる」が習慣になっています。「少し緩い感じで、無理をしない」を心がけてください。

4、体質:筋肉が多い

パーキンソン病の原因4:筋肉が多く若い頃は元気
多くのパーキンソン患者を測定した我々の独自の発見です。
病院では筋肉は測定しません。筋肉の量は病院の検査指標に入っていません。

筋肉が多いということはカラダを正常に保つために必要な運動量も多いのです。
運動量が足りなくなると筋肉は硬化して血流が落ちてしまいます。
特に背中の筋肉が硬化すると、脳への血流も落ちてしまいます。

5、外部要因:ストレス

パーキンソン病の原因5:大きなストレス

・両親の突然の介護ストレスが原因になっている方
 肉親の老化により、ご本人の感覚以上のストレスが長時間かかります。
・仕事や人間関係のストレスなど
 感覚以上に影響を受けている場合があります。
・若年性パーキンソン病のシステムエンジニアも多いです。

6、外部要因:病気や怪我で動けなかった

パーキンソン病の原因6:病気やスポーツの怪我で動けなかった
動けなかったために、脳と筋肉の神経が切れたと思われます。
使わない神経は徐々に細くなっていきます。リハビリで丁寧に繋いでいくことで対処可能です。この神経接続は弊社の独自の技術です。
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7、外部要因:過去に激しい運動

パーキンソン病の原因7:過去に激しい運動をしていた
激しい運動をしていると、大きな筋肉が太くなります。
そして脳が主に大きな筋肉を使うようになります。逆に細かい筋肉を使えないようになります。

そして、運動不足で大きな筋肉も使わないようになると、、、
使わない筋肉は神経が切れて動かなくなります。

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