パーキンソン病専用リハビリ開発者・小川清貴

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パーキンソン病専用リハビリ開発者 主席研究員

開発者・小川清貴

東京大学跡見順子名誉教授 連携研究者 国立大学法人 東京農工大工学府 博士課程在籍  2019年で60歳。

元、IT系上場会社CSK 管理職、システムエンジニア、ゲームクリエイター

20代後半に筋トレとバレエのトレーニング方法の違いに違和感を持ち「本当に正しい運動理論はまだ、発見されていないのでは?」そう考えて以来約30年間、研究者として独自に自分のカラダを実験台に身体を研究中。

38歳から1億円の社内ベンチャーで運動理論とゲームを融合したトレーニングマシンを発明。日米で特許も取得。その後も個人で運動理論の研究を続け、2008年に独自に「細胞活性ストレッチ理論」をまとめた。

その後、40代後半に子供の野球チームのコーチらとの試合の時に、若いコーチが午後には足が痙攣を起こしていたが、自分は最後まで元気に走れた時に効果を確信。

52歳の時に早期退職。

2012年3月14日  国際細胞活性協会設立
2013年5月1日  表参道駅前にスタジオ開設

医療ではなくITエンジニア的な発想でパーキンソン病を分析

医療ではなくITエンジニアの発想が着実にパーキンソン病の秘密、カラダと脳の秘密を解き明かしています。

◆熟練したカウンセリングにより、問題点と副作用を切り分け。
◆全身の筋肉に刺激を与える多彩な運動で身体を改善するHSP(ヒートショックプロテイン)を発現
◆大脳と小脳を明確に意識した動きで脳神経と全身の筋肉を回復していきます。

始まりは、2014年。ある会員様がパーキンソン病の方を「治るんじゃないかしら?」とご紹介。
1回目から効果が出て以来、たくさんのパーキンソン病の方が通われいています。

1回30分のカウンセリング回数は優に延べ 3000回を超えており、確実に効果が出ています。

「パーキンソン病専用リハビリは毎回効果がなければ、返金保証!」

パーキンソン病は全員の症状が違のが特徴、従来の病気とは全く異なっています。確実に改善できるとは言い切れないので、効果を確認した上でのお支払いとしております。

将来的にはパーキンソン病専用リハビリとして、技術開示も目指しております。

論文を書くために、2014年より東京大学の体育の授業を改革した東京大学跡見順子名誉教授に師事。国立大学法人東京農工大の博士課程において、本格的に『運動が体に与える影響&正しい体の使い方』を研究中。

免責条項:「パーキンソン病は人により症状が異なります。すべての方に同じ効果を保証するものではありません。」

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パーキンソンのリハビリでも使用している動きを収録していますのである程度動ける方であればお試しいただけます。

くわしくは、こちらをご覧ください。
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