表参道セラサイズ・スタジオ
【会員制】パーキンソン病専用プレミアム・リハビリ
港区南青山・表参道駅A5出口徒歩2分(月曜定休)
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リハビリの開発者・小川清貴

パーキンソン病専用リハビリ開発者 主席研究員

開発者・小川清貴

元、IT系上場会社システムエンジニア、ゲームクリエイター 2018年で59歳。

20代後半に思いついた着想を基に個人で筋トレとバレエのトレーニング方法を研究。

38歳から1億円の社内ベンチャー後に個人で運動理論の研究を続け、2008年に独自に「細胞活性ストレッチ理論」をまとめた。

その後、40代後半に子供の野球チームのコーチらとの試合の時に、若いコーチが午後には足がつっていたが、自分は最後まで元気に走れた時に効果を確信。

52歳の時に早期退職。

2012年3月14日 国際細胞活性協会設立したが、東北大震災で自宅は崩壊。
2013年5月   表参道駅前にスタジオ開設。

従来のリハビリとは異なり、高い負荷や痛みの我慢が不要

◆熟練したカウンセリングにより、問題点と副作用を切り分け。
◆全身の筋肉に刺激を与える多彩な運動&低負荷で身体を改善するHSP(ヒートショックプロテイン)を発現させることにより、効果的に身体を改善します。
◆大脳と小脳を明確に意識した動きで脳神経を回復していきます。

論文を書くために、2014年より東京大学の体育の授業を改革した東京大学跡見順子名誉教授に師事。国立大学法人東京農工大の博士課程において、本格的に『運動が体に与える影響&正しい体の使い方』を研究中。

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