セラサイズ・ニューロリハビリの改善事例

免責条項:「パーキンソン病は人により症状が異なります。すべての方に効果を保証するものではありません。」

4回目の運動指導が終わり、身体がだいぶ楽になりました。今まで体験したことのない動きが脳へ刺激を与えるとのこと納得します。PDは体の固縮が一番辛いです。おかげさまで固縮から開放されてきました。今まで体験をしたことのない動き、素晴らしかったです。Webで小川先生を知り幸運でした。PDは、体の機能障害とのこと、良くわかります。また、お世話になります。PDの完治は夢ではないです。ありがとうございました。

改善事例 その1

エベラ智美様(40代・女性)

エベラ智美さんは、2012年末にパーキンソン病と診断。

食事がしづらく外食が困難。仕事にも影響が出るために社会復帰に向けて日常的な動作をスムーズにしたいということでセラサイズスタジオにいらっしゃいました。

パソコン操作の際のマウスのクリックなども困難でしたが施術後は、手がうまく動かせずにできなかったペットボトルの蓋などもスムーズに開けることができるようになっています。

エベラさん、7回目終了後の感想

セラサイズ7回目終了後、日常の生活での動作が日々改善されていくのを感じました。

具体的には、衣服の着脱がしやすくなったこと、極端に前かがみにならなくても食事できるようになりました。体重の荷重のバランスが取れてきたようで、歩行や方向転換が楽になりました。

足に力を入れられるようになり、ふらつかなくなってきました。

Facebookページ「セラサイズ for パーキンソン病」でも事例を公開しています。

改善事例

【事例 60代 病歴10年以上】

(顕著な変化)
・外に出ても疲れなくなったので孫の運動会に行けた
・歩けるようになったので、ゴルフの時に思い切り好きな方向に打てる
「14ホール目に、自分が病気だったことを思い出した!」
・パーキンソン病になって以来、初めて友人と1日中美術館に行けた
・ストレッチの途中から顔の表情が豊かになり、身体から力が抜けた。
・ストレッチを始めてから、早く歩けるようになった。

この方は、薬は飲んでいますが、普通の生活が出来るのでスタジオにはもう来ていません。
今年の年賀状には「昨年からゴルフを再開しました」とのこと。

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