表参道セラサイズ・スタジオ
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パーキンソン病会員様 リハビリ治療事例 : S様(若年性パーキンソン病)【その5】

施術時に記入するリハビリ・パーソナル チェック シートより一部抜粋。

■ リハビリ・ストレッチ5回目(2016年10月15日)

【本人自覚】
・調子悪かった(さむかった)

■ リハビリ・ストレッチ6回目(2016年10月22日)

【本人自覚】
・少し、動きにくい。冷えている。

【現状の詳細】
左上ななめ上の時、手のひらの上下がわからなった。
・床に寝て、調整
・メンタルが落ち着くと安定。

■ リハビリ・ストレッチ7回目(2016年10月29日)

【本人自覚】
・さむいので少し動きにくい。

【前回からの効果、変化】
・指先曲げ ⇒ 手のひらから腕まで温まった

S様のメールより一部抜粋

本人の感覚でしかわからないことですが、確実に、変わってきた実感があります。

パーキンソン病 リハビリ施術

人体について、わからないことはまだまだたくさんあります。それに、私達が無条件に信じて疑わない西洋医学こそ、本当に私達の体にとって良いものなのか疑問を感じます(すべてではありません)。

いつの時代も、新しい発見は、受け入れてもらうまで時間がかかります。

信じてやってみないことには、もちろん効果も出ません。どうぞ、ぜひ『セラサイズで体がラクになる!』と誤解してください。きっと、誤解が実感に変わりますよ。何のリスクもダメージもありません。

ここに、確実に変化を効果を感じている人間が一人います。

わかる人にわかればいいんだと思います。時代が、まだついてきていないんです。

患者としては、今までにない考え方やアプローチが、パーキンソン病界の常識にこだわらなくて良いです。

今までに感じていた体についての疑問を話しても、すべて一緒に考えていただけるので整理されて、とてもスッキリしています。

医者にはスルーされてきたことも、聞いてもらえてありがたいです。

若年性パーキンソン病会員・S様のリハビリ治療 ストレッチ体験記【6】へ

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【パーキンソン病リハビリの専門家小川清貴のコメント】

パーキンソン病と診断する基準が、病院により異なっています。
また、原因も医学的には不明になっています。
セラサイズでは大きな理由を7種類ほどあげています。
また、それを仮説としてリハビリを行っており、効果が出ています。

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